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2014年11月13日木曜日

Went to the hotel, First day - UK Trip 2

皆さんこんばんは。
只今、イギリスは1時前です。今日は11時半まで図書館で宿題をし、その後シャワーを浴びて今に至ります。今は洗濯しながら記事を書いています。


さて、今回の記事は昨年冬のイギリス国内旅行の第二弾、ヒースローで合流し、ホテル到着までを紹介します。


姉と空港で会った後、まずはトイレに行き(どうでもいい)、Tubeでロンドン市街に向かうため、ヒースロー空港で姉のオイスターカードを買おうとしたところ、早速パシリに使われました。カードを渡され「買ってきて」と笑 まあ先の話までしますと、今回の旅行、僕の第一の役目は姉の通訳でした。折角の海外で現地の人とコミュニケーションを取ることは大事だと思うので、今度来たときは自分で話すように言い聞かせたいと思います!!


そしてTubeに乗り込みました。ロンドン市街地へとんぼ返りです。しかも、復路のTubeは始発のヒースロー空からちょっと混雑していました。始発から乗ったのに座れず、加えて何故か姉が不機嫌になりいきなり「私イギリス好きじゃないわ」と衝撃的な発言を言い放ちました。今、彼女はそのことを忘れているでしょうが。そして、今度は折角SIMロック解除して現地のSIM買ったのにネットが使えないと文句を言い始め、立ったまま電車に揺られながら姉の携帯のSIM設定をしてあげました。


何回か乗り換えをし、初めの3日間泊まったホテル、スタイローテル(Stylotel)の最寄駅であるパディントン駅までたどり着きました。ちなみにパディントン駅はあの有名なキャラクターパディントンベアのあのパディントンです。


個人的にパディントンベア、結構好きです笑
パディントン駅に着いたころにはもうすでに外は暗く、少し迷いましたが、無事到着しました。


こちらがスタイローテルホテルです。規模は小さいホテルですが、僕たち姉弟の一番のお気に入りのホテルでした。


詳しいことはこのブログのFavouriteのリンクにも貼ってある姉のブログの、London Girl, Hotel Stylotel、またはホームページをご覧ください。


残念ながら今現在は値上げをしてしまったようですが、昨年の冬は予約が早かったこともあり一日一人約3000円で朝食つきでした。朝食は典型的なEnglish BreakfastのBuffet形式です。
やはり、日本クオリティの食事を食べてきた姉には不評のようでしたが、イギリスの食事を取ってきた僕にとっては、まさにこれこそ“English Breakfast”という感じで個人的には十分すぎるほどです。特にマッシュポテトは絶品。しかし翌日、マッシュポテト事件が起こるのです笑 この事件に関しては後日書きますね。


そんなこんなで荷物をホテルに置き、夕飯を食べに出かけるのでした。

2 件のコメント:

  1. 私、イギリス好きじゃないなんて言った??
    記憶にないよ。笑

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  2. Tubeのなかでなんかいってたよ笑
    やっぱり忘れてたか笑

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