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2014年12月17日水曜日

The way of going back to Japan Last 羽田空港国際線ターミナル

今日は全国的に雪で寒気が押し寄せていますね。


今回は帰路についての最後の記事です。


雨模様の中、スポットに到着です。隣にはJALが到着していました。
到着スポットから荷物受取の場所まで歩く歩く。すごく遠かったです。外資系だからなのか遠いスポットに停めることになったようです。


検疫、入国審査を終え、無事ロストバゲージもなく荷物を受け取りをしました。僕は国内線の乗り換えがあるのでバスで国内線ターミナルへ移動。国際線ターミナルにも荷物を預けるカウンターはあったのですが、なぜかJALのカウンターは閉まっていました。なので、バスで国内線ターミナルまで移動し荷物を預け、暇な時間が4時間あったので新しい国際線ターミナルの方へ戻り少し見学をしました。


クリスマスシーズンの為、大きなイルミネーションが飾ってありました。とても大きく驚きしました。


エスカレーターを昇った後にはイルミネーションの並木道が。日本はゴミ一つ落ちていなくてとても驚きます。


江戸を基調とした街並みが再現されています。飛行機に乗らない人でも一度は行く価値があると思います。


伊藤園の提供の茶寮もあります。日本を観光していても茶寮などなかなか見つかりませんよね。空の玄関口の羽田空港国際線ターミナルで日本文化と触れ合えるこの案は名案ですね。


提灯が並んでいます。

この様に、このターミナルで全ての日本文化を楽しめるといっても過言ではないほど様々な日本文化を体験できる施設やショップ、レストランなど並んでいます。


他にも世界初の空港内プラネタリウムやシミュレーターなど様々な体験施設があるので、一度は行くことをお勧めします。

2 件のコメント:

  1. イギリスの学部卒、元留学生です。これから色々な人生の扉を開ける機会がやってくると思います。この国では臨機応変さ、交渉力が大事になってきます。そして何事も諦めが肝心・・・応援していまーす!

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    1. はじめまして。コメントありがとうございます。一年ちょっとだけでまさにその通りとつくづく実感します。特に、交渉力は欠かせませんよね。大学側も日本のようにしっかりとしていないので色々とトラブルを既に経験しました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

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